カテゴリー「ギフト」の14件の記事

2014年5月21日 (水)

贈った人から「またちょうだい」と言われたギフト、また贈りました

一人暮らしになった義母に、
手軽に食べられるようにと贈ったのが
最初だったギフト。
即席麺なので、カップラーメンをイメージしてしまうと、
味の面でちょっとねー
と、心配しましたが、
味にきびしそうな人たちに支持されているという記述を読み、
思い切って注文してみました。
すると、評判どおり、
即席麺なのに、味の面でも納得できるものだったようです。
実はわたし自身は食べていないので
ここに書くのもおこがましいのですが。
その代わり、実家を訪れた夫が食べたところ、
「また食べたい」
「また送ってやって」
との言葉。
そのうえ、こんど
よくいろんなものをもらう外国人の知り合いに
あげたいから、余分にもうひとつ注文して、
とまで言います。
セコムの食さんは、
現地取材や
作った人とのコミュニケーションをだいじにしているので
以前からその姿勢には共感していました。
でも、それだけにお値段もなかなか安くはないので
そう頻繁には買えない~
という現状です。
「良いもの」と「安いもの」を
両方バランスを考えて取り入れるように
していますです・・。

・・で、きょう、養々麺4種食べ比べセットを注文したところなもんですから
書いてみました。(*^-^)

養々麺シリーズ食べ比べ4種 10食セット

にほんブログ村 ライフスタイルブログ スローライフへ
にほんブログ村

2013年11月26日 (火)

渋谷ヒカリエで出会える日本中の良いもの

ヒカリエに行くと立ち寄るのが、8階にある d47コーナー。
ほんとの名前はなんていうのか忘れました。

日本全国にあるデザインも中身も優れたものが
いっぱい並んでいて、必ず一つか二つ、仕入れて来ます。

今回はこれです。

001
木更津の良いもの。

002
包装も簡易で
「いわし姿煮」の文字のフォントもレトロですてき。
そして、美味しいflair

なかなか旅行もできない人にとって
こういうスペースはとてもうれしいです。

全国あちこちのサイダーなんかも、
ラベルにそれぞれ工夫がこらしてあって
その場で一本飲みたくなります。
食べ物のほかにプチプラの工芸品なんかもあるので
いつもけっこう長い時間滞在して隈なくみちゃいます!

にほんブログ村 ライフスタイルブログ スローライフへ
にほんブログ村

2013年2月 6日 (水)

母の日 に感じたことを思い起こす バレンタインデー

去年の母の日に、何か贈りたいけど、
どれもおんなじようだし~
なんてマンネリに陥りそうになっていたころ、
出会ったお店を思い出しました。

セコムの食さんです。

物を、作った人の息づかいとともに届ける
という方向性に共感したわけです。

物はあふれている今だから、
わたしはこのごろ、何か買うときに
決め手はそのあたりにすることが多いです。

似たようなものがあちこちにある中で、
どんな人がどんな思いでどんな場所で
作っているのか、そのあたりですね。

それで、登場する作り手さんたちが

なんだか皆さん謙虚なのがまた

良いんです・・・confident

セコムの食

⇒母の日の記事はこちらです

にほんブログ村 ライフスタイルブログ スローライフへ
にほんブログ村

2013年1月 2日 (水)

あけましておめでとうございます いただいた物はさっそく使用

お正月はみんないつもとちがう動きをするためか、
いつもとひと味ちがう到来物があったりします。
うちには普段はあんまりこういうものはやってこないのですが・・

20130102_001
ディズニーリゾートのお土産!
ありがとね~~

これはお菓子かと思いきや、
お茶でした。
煎茶とりんごほうじ茶。

20130102_003
ティースプーンがついています。

20130102_004
10年前のわたしなら、
「とりあえずしまっとこうか」
なんて思うところですが、
今は考え方が変わり、
さっそく出して使うことにします。

2013と書いてあって
縁起物の鯛の模様がついていることだし。

縁起を呼び込みたい~
ということで、
かわいい茶さじをきょうから使用。

にほんブログ村 ライフスタイルブログ スローライフへ
にほんブログ村

2012年5月12日 (土)

母の日のお花 イイハナドットコムさんの素敵なお花がみんな5%OFFです ちょっと悔しかったりする

あの~、
わたしは、イイハナドットコムさんで
母の日ギフトのお花を注文しました。

P1050106a こちらのリースです。

で、イイハナさんのサイトは好きなので
よくチェックしていまして、

「母の日が過ぎると今度は父の日かな~」

と思って訪れてみると、

母の日遅れてごめんね! iconバージョンをやっていました!
全品5%OFFなんです。

ちょっと悔しいような?
でも、わざと遅らせるわけにもいかないし・・(笑)

15日~23日の間に届くそうです。

注文しそびれてしまった人は、たいてい忙しい人。
贈られるお母さまたちも、きっとそこは理解してくれるでしょう・・

5%お得だと思うとちょっと奮発してもいいか? と思ったり。
忙しい人は、お財布には比較的よゆうがあるから・・

たいてい、母の日ギフトは締め切られている今日や明日にも、

売れ残り感のしないちゃんとしたギフトが注文できて

5%OFFっていうのは、滑り込みセーフの気分ではないでしょうか。

icon icon

にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
にほんブログ村

2012年4月 7日 (土)

夏のグリーンカーテンの準備は4~5月にスタートだから・・・

母の日ギフトを見せてもらえるイベントに出展されていた花くらす*野菜くらすさん。

P1050182aこんなかわいいお花があったな~。

と思い、もう一度ほかのお花も見てみようと、HPにいってみると、

グリーンカーテンの予告がされていました。

この夏も節電は必須だから、

眩しい夏の日射しをさえぎるグリーンカーテンを計画する人も多いですよね。

グリーンカーテンは、当然のことながら、

苗から、あるいは種から始めるもの。

だからこそだんだん伸びていくのが楽しいわけで。

どの窓に必要か・・なんの苗にしようか・・プランターもおしゃれなのにしようか・・

などと考えたいですね。

母の日のギフトを調べようとしていたのが

すっかりグリーンカーテン計画に目がいってしまい、

母の日ギフトにグリーンカーテン栽培キットっていうのはどう? 

なんて考えたりしています。

でも、わたしの母はグリーンカーテン系はわたしよりエキスパート、

というか、庭全体がグリーンカーテン状態だから、向かないか? 

とか妙に迷ったりしています。

日当たり良好のマンションに住んでいらっしゃるお母さまや

本格的に差ガーデニングをするのはハードすぎるけど、

プランターでちっちゃなお花を育てるくらいなら、というお母さまには、

楽しめると思います。

グリーンカーテンというと、ゴーヤとかヘチマとかかな~

と思うと、今やそれだけではないんですね~

「宇宙いも」っていうフィリピン原産のお芋とか

「アピオス」っていうアンデス原産のマメ科の植物とか、

育つのが楽しみな珍しいものもあります。

もちろん爽やかな花の咲くアサガオも。

プランターや土やネットまではいっているキットなので

慣れない人でもだいじょうぶです。

花くらす*野菜くらす icon icon

⇒花くらす野菜くらすさん 関連記事はこちらです

にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
にほんブログ村

2012年4月 6日 (金)

作った人の心を一緒に売っているお店 今月のプレゼントなど

3月にイベントで「セコムの食」さんの母の日ギフト見せていただきました。

それについては3月19日に、職人気質の人たちが作る嘘のない食べ物について、感動を交えてご報告したとおりですが<⇒セコムの食 関連記事はこちらです>、こちらのお店で、人気商品のプレゼントを毎月行なっていることを知りました。

「セコムの食」さんのマンスリープレゼント。
今月は、クイズに答えると抽選で5名に
好評の「野菜チップス」が当たるそうです。

そして、4月にはいり、母の日プレゼントは何にしようかな~ と思い巡らす人が増えてきたと思います。

3月にはまだ、実感がなかった人も、ネットで検索したりしてますよね。斯く言うわたしも・・予算との相談もありますしね~

今年の母の日は5月13日。わりと遅いほうですね。「セコムの食」さんではスイーツや
厳選された食べ物に
オリジナルのメッセージプレートや、メッセージカードをセットにした
商品が用意されていました。

イベントでクローズアップされていたバウムクーヘンのほかにチーズケーキやびわゼリーが、それぞれの職人さんの手から、まさに心とともに送り出されて来たという感じで並んでいました。

P1050150a

また、サイトの、週替わりでお得な商品を紹介する「今だけお買い得!」コーナー。
送料無料や、10%OFFなど、さまざまな今だけ限定のお買い得商品が並んでいます。

それと、東北応援特集ももちろんありました。それぞれの生産者の声とともに紹介されています。

被災地といえば、セコムさんはご存知のようにセキュリティ会社。災害時や普段の防災意識の高まりから関心が高くなっている金庫についてHPで紹介がありました。

家庭用金庫「セコム・ホームピタゴラス」という商品は、
「盗まれない金庫」をコンセプトにセコムさんが独自開発した
家庭用の防盗金庫です。

強固なパネル・他方向のカンヌキ構造によって
高い耐久力を持っているそうです。

これまで使っていた金庫が思っていたより弱くて簡単に壊れてしまった例が意外とあります。

それと、廃棄するときに案外困るのも金庫。中途半端な商品を買ってしまうと、大事なものを守れないうえに、捨てるに捨てられないということになってしまうのでした。うちの実家がそれでして・・

イベントで、「セコムの食」さんの姿勢に共感したのでまたご紹介を書きました。

つまり、作った人の心を、買う人に一緒に届けてくれる姿勢です。

セコムの食

セコムの食

⇒セコムの食 関連記事はこちらです

にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
にほんブログ村

2012年4月 3日 (火)

生産者の顔が見えるモノにお金を払いたい お花も

このごろ年をとってきたせいか、
物を買うときの選び方が前と変わってきたような気がします。

同じような物を買うなら、
作った人が、どういう人なのかわかる物に
お金を払いたいな~と思うのです。

そういう観点で見たとき、「いいな」と思う物を多く扱っている
スタイルストアさんで、母の日ギフトのお花が紹介されているので、

ほかの人にも伝えたいと思います。

全国の生産地を直接訪れた上で

農園と契約しているフラワーギフトの会社の商品です。

ミリオンベルやフェアリーテールなどの

ちっちゃなお花がたくさん咲くタイプのお花が

いろいろ並んでいます。

鉢花で、次々に愛らしいお花が咲いてきます。

わたしはフェアリーテールを家に飾っています。

P1050225a icon

うちに来てからひと月くらいたちますが、

暖かくなって葉っぱが増えて、いっそう元気です。

このお花は母の日ギフトとしておすすめの商品です。

かわいらしいお花が好きで、

花がらを摘んでやることも楽しめるお母さんに最適かな、と思います。

鉢が豪華なので、

ただ置くだけでも雰囲気作りにひと役かう存在になると思います。

↓ミリオンベル

icon icon

↓ウェルカムローズ
icon icon

つくり手の顔が見える商品を紹介しているところがおすすめです。

All About スタイルストア「母の日特集」

にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
にほんブログ村

2012年3月22日 (木)

花屋界の先駆者・日比谷花壇さんで母の日ギフトを買う利点とは

母の日にお花を贈りたい、と考えたとき、
どこのショップで買うかは大きな問題のようでもあり、
どうでもいいことでもあるとも言えます。

適当に選んでも、そこそこすてきなお花はあるんですから。
考え方しだいだとも言えます。

そんな中で、
一流ブランドである日比谷花壇さんのお花を買うっていうことは、
どんなメリットがあるのか~

について調べました。

present ずっと変わらず支持されるクラシックな品揃え

やっぱりここ、という安心感がある。
マージュフラワー「パール付きローズブローチ」の堂々正統派の貫禄。
また、古伊万里のカップ&ソーサーとお花を組み合わせたセットなどは、
見るからに由緒正しき貫禄を誇っています。
一流のものを望まれるお母さまも
きっと毎日つかってくださるのではないでしょうか。

こういう点が、数多ある他のお花屋さんと違う点なんだと思います。
ブランド品を買う気持ちも、
そのお店が長年培ってきた伝統を一緒に買うことですから。

present 英国のリバティ社のプリント柄を使った商品が用意されている。

(リバティ社は、1875年、アーサー・ラセンビィ・リバティ氏が
ロンドンのリージェント・ストリートに
小さな東洋美術工芸品を紹介する店を開いたことにはじまり、
いまも独自の存在で、
ファッションの最先端に位置して
ロンドンの名所のひとつとなった
リバティ百貨店とともに、
世界の人々に豊かな生活を贈り続けています。)

女性ならだれでも一度は
目にし耳にしたことのあるブランドと
コラボしている商品は、
日比谷花壇さんでだけ手にはいります。

present 創業明治5年と、とびぬけて歴史があって
いわば花屋界の日本橋高島屋?
(ここにはいるお店の名は人によって違うとは思いますが・・(笑))。

そして今も、「花がもたらす豊かな文化を創出してゆけるよう日々研鑽を重ね、
社会に貢献して」いこうとする理念を掲げている会社で、
知名度抜群、ブランドイメージ抜群であることはご存知のとおり。

それでは、先日実物を見せていただいた母の日のための

たいへん豪華で美しい品々の写真を撮りましたので

見てください!

P1050125a

P1050123a

P1050124a

P1050158a

P1050126a

格調高い中にもさまざまなバリエーションがお見事・・

P1050160a

パールつきローズブローチがこちら。

P1050168a

ブローチとしてピンでとめるほかに

ストールやバッグにはさんでつける

クリップもついているので使用範囲が広いです。

パールがひとつぶだけっていうのが

おとなの節度を表していて奥ゆかしい。

P1050163jpga

ちょっとカジュアルなこんなお花も。

P1050159a_2

当日ご説明くださったスタッフの方々。

商品に対する自信と熱意が感じられました。

P1050161a

日比谷花壇のフラワーデザイナーの方がアレンジするところを生で見せてもらって

観衆一同、感嘆したのでした・・eye

P1050209a

 

母の日関連のお得キャンペーン一覧ページはこちら icon icon icon

 

日比谷花壇の母の日ギフト icon icon icon

にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
にほんブログ村

2012年3月19日 (月)

職人気質の人が作ったお菓子 そこには物語がこもっている 母の日のプレゼントに

先日の母の日フェアに出展されていたお店の中に

セコムの食さんがありました。

「セコムの食」さんは、わたしの中では

歌舞伎座にけっこう大きなスペースをとって

広告を出していたお店、として覚えています。

restaurant「セコムの食」さんではどんな「食」を売っているのか

当日のプロモーションでは、

どんな商品を売っているかについて説明がありました。

良いと目をつけた商品について、

徹底した現地取材と試食を行なって、

有名ではない、そこでしか手にはいらない

おいしいものを紹介していることが

最大のポイントとして打ち出されていました。

バイヤーが生産地へ行って

生産者の方々に取材をし試食を経て

納得のいくものを勧めているということです。

たとえば農産物なら、

能率第一でなく、おいしい作物を作るためなら

手間を惜しまないやり方を選んで

小規模に、たとえばご夫婦二人だけで

ほそぼそと作っているようなものを見つけ出してきて

消費者に届けるという、

そんな方針だというお話をしていました。

restaurant名前から起こる偏見?!

「セコムの食」っていう名前だけ聞くと、

わたしなどには

「あ~、あのセキュリティ会社の関連のお店か?

どうせセレブの人たちが買う高価な商品ばかりなんだろう・・」

なんていう偏見があったので、

こういう方針なのでしたら

お店の名称を変えることを提案したいくらいです・・(笑)

restaurant商品をどんな基準で選んでいるのか

聞いてみると商品の選び方に共感します。

まず、米や野菜は、

農薬や化学肥料にできるだけ頼らないもの、

さらに、生産者の方の真摯な思いがこもっていると

感じるものを選んでいるそうです。

それから、加工品は

必要な材料のみで作られているもの、

つまり保存料や化学調味料を使っていないものを選ぶ。

素材そのものの持ち味を生かしたものですね。

現地に行くことではじめて見えてくる

生産者のこだわり、言葉では伝わらない苦労を

実際に確かめたうえで

その商品をわたしたちの前に示しているそうです。

そういう選び方なので、

自然と商品は、

大量生産できないものがほとんどになるようです。

また、旬が限られたものも多いのは当然と言えるでしょう。

農産物などは一番美味しい時期に食べるのが

味も栄養ももっとも優れてますから。

restaurant都会にいると忘れやすいことを呼び覚まされた

都会にいるとそれを感じることさえ少ないかもしれません。

わたしたちの意識次第で

お米や野菜のおいしい息吹を

食卓にのせることができるんですよね。

「セコムの食」さんのお話を聞いていてそんなことも考えました。

restaurant作り手は自分を誇らない淡々とした職人さんだったりする

セコムの食さんのHPのたいていの商品には

「作り手紹介」という欄があります。

たとえば

「ピーカンナッツ」には、

創業江戸時代末期の

長野県の老舗菓子店のご主人が登場しています。

それでご本人の弁が、わたしはとっても気に入ってしまいました!!

「たいした商品じゃない」っていうんです!!

いいわ~ 

この言葉こそ、いいものを作っている職人気質の人の言葉だ!! 

とやたら「!!」マークをつけたくなるくらいです。

わたしがバイヤーでこの言葉を聞いたら

やっぱり絶対この商品、選ばせていただきます!!

restaurantで、母の日のおはなし・・

ということで(?)

セコムの食さんの母の日フェアで見せてもらった商品はこちらです。

前置きが長すぎ・・happy01

ちょっと共感してしまったもんですから。

日本におけるドイツ菓子職人の先駆者のひとりである

大隅さんが作るバウムクーヘン↓

母の日仕様に

ひとつひとつ手書きの文字のはいったサブレがついてます。

P1050144a

P1050146a

 

日光の杜のレストラン「明治の館」で
デザートとして出される「日瑠華」という名のチーズケーキ↓
母の日仕様にチョコプレートをつけられます。

P1050147a

大粒びわゼリー↓
佐世保で地元の果物や野菜を使ったお菓子を作っている人の商品だそうです。
あまりに大きなびわであるため、自動充填機が使えず、
すべて手作業でカップに詰めているんですって。すごっ!

大きなびわにこだわる理由は、やはり味がちがうからだそうです。
つるつるの輝き。
shine

P1050148a

自信を持っておすすめ! の商品が堂々と並ぶテーブル・・

P1050150a


母の日用にカーネーションと組み合わせたりできるセットが用意されています。

restaurantものと物語を両方贈りたい人にぴったり

外見がかわいいだけでなく、

作った人の素朴な熱意だったり、

気取らない職人気質だったり、

それが作られた過程の物語だったりが

こもっているものを

お母さんに贈りたい人に

ピッタリな商品が揃っていると思います。

また、渡すときにお母さんに会ったり電話で話したりできる人なら

作り手の人のことなんか話してあげると

食べるときの話題にもなると思います。

セコムの食

にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
にほんブログ村

Author

  • 自分なりにがんばってるけど、な~んかのろくて追い越されてばかり。だから、できないことを受け入れて生きるのがよい、とわかりました・・やっと(^O^)。動物好き、古道具好き。
フォト

ブログ村

  • ブログ村ランキング 同好の方と楽しくお話したくて参加しています
  • にほんブログ村 ライフスタイルブログ スローライフへ

リンク

  • ◎うぶだし協業組合の直営店「好楽古」店主さんが今治弁で語る、店の話、骨董・古道具市の話・・・私のほしいものの写真もいっぱいなんです
  • ◎レシピやレトロやキモノ・・憧れのライフスタイル満載の
無料ブログはココログ